【2018年より全国500件超】宿泊事業特化の戦略的行政書士
【許可取得は通過点。10年後も誇れる施設づくりを】 都市部の大規模開発から地方のスモールラグジュアリーまで全国の民泊オーナー様をフルサポート。豊富な現場知識と戦略的アドバイスで、事業利益の最大化を支援します。 弊所は、宿泊・不動産事業に特化した高度なリーガルスキーム構築を主軸とする行政書士事務所です。詳細は、HPをご覧ください。 ▼サービス内容 ✅旅館業・住宅宿泊事業・特区民泊の申請書類作成及び提出 ✅上記許認可取得に係るリーガルリサーチ ✅その他宿泊・不動産コンサルティング ▼当事務所の強み 1.【2018年から業界にフルコミット。全国500件超の圧倒的な解決実績】 行政DXスタートアップの取締役・行政書士として、民泊制度創世記より、全国各地の宿泊・不動産プロジェクトを多角的に牽引してまいりました。 小規模民泊から大規模ホテルまで、都市ごとに異なる複雑な条例・規則を網羅。机上の空論ではない現場を知り尽くした実務知見で、オーナー様のビジョンを最短距離で形にします。 物件規模やコンセプトに適応した運営代行業者・デザイナー・消防設備業者・建築士・その他士業・資金調達先等、宿泊事業の立ち上げ・運営管理に必要な業者様のご紹介・連携も承ります。 2.【金融機関出身×事業主目線。融資・投資効率まで見据えた戦略的助言】 事業性や融資審査を見据えた、戦える事業計画をサポートします。 私自身も2027年に九州での自社開発プロジェクトを控える現役の「事業者」です。オーナー様と同じ目線でリスクを背負い、投資回収率(=かけた費用をいかに早く回収し、利益を出すか)を最大化させるためのリーガルスキームを提案します。 3.【独自RPA・AIによる爆速レスポンスと業務の透明化】 独自構築したRPAやAIツールを駆使してバックオフィス業務を徹底的に効率化。チャットツールの多様さや日程調整の自動化等、お客様との対話・進捗のリアルタイム共有を拡充することで、ストレスフリーな伴走と、圧倒的な初動スピードをお約束します。 ▼当事務所のコンサルティング・ポリシー 民泊・旅館業の申請において最も重要なのは、ゲストとオーナー様の「人命と資産」を守ることと認識しております。 弊所では、建築士・消防設備士等との専門チームによる現況チェックを最優先事項としています。適法性の担保こそが、長期的な投資効率を最大化し、地域に愛される事業へと昇華させる唯一の道と考え、日々実務に向き合っております。 ============================== Re:Lawcal行政書士事務所 代表・特定行政書士 大河 諒